
このマンホールについて
このマンホールの題材は「古河花火大会」となっております。「三国橋」の下を流れる「渡良瀬川」、そして夜空を舞う花火の数々が描かれております。この古河花火大会、日本最大の打ち上げ数を誇るというので、俄然興味も湧いてきます。
地元の祭りが描かれているというのも、地域性があってなかなか趣深いところがあると思います。これだから町歩きは止められないのですね。
なお、今回撮影したマンホールは、ヤクルトはなももプラザ(古河市地域交流センター)に設置されています。歩道のすぐそばにあり、場所も分かりやすいです。デザインも目立つもので、発見も容易だと思います。JR宇都宮線の古河駅から徒歩15分程度のところにあり、お散歩や旅行の途中で訪れてみるにも良い場所でしょう。
なお、他の場所にも同様のカラーマンホールが設置されていますので、もし時間に余裕のある方は探してみるのも良いかもしれません。

撮影時の記録
| 撮影場所 | ヤクルトはなももプラザ(古河市地域交流センター) 敷地内(茨城県古河市) |
| 撮影時期 | 2024年10月某日 |
| 撮影対象 | 「古河花火大会」デザインマンホール |
| 公式情報 | マンホールカード配布中/古河市公式ホームページ |
| 設置時期 | 不詳 |
| マンホールカード | マンホールカード配布中/古河市公式ホームページ |